CreativeMorningsで登壇しながら考えた、「ゆるく所属し続ける」ということ
コミュニティとの関係は、人との関係と同じように変化する。以前ほど頻繁に参加しなくなっても、そこで受け取ったものが消えるわけではない。CreativeMorningsのRelease Dayで登壇しながら、そんなことを考えた。
子育ては、親の在り方を問い続ける
子どもの振る舞いにトリガーされ、感情的に反応してしまう——その瞬間こそ、親である私たちの「在り方」が問いかけられているのかもしれない、という話。子育てを通して見えてくる自己理解と成長について。
完璧なリーダーはいらない──ビジネスモデル3.0図鑑編集室が教えてくれた、ハイパフォーマンスチームの条件
AI時代、少人数でも成果を出すチームはどう設計されているのか。ビジネスモデル3.0図鑑編集室のメンバーとしての体験から、ハイパフォーマンスチームの条件を探る。
パートナーシップで広がる仕事の質──友人との協働という選択肢
友人や元同僚とタグを組み、横に並んで同じクライアントに向き合う協働のかたちについての気づきのまとめ。補完性や心理的安全性から生まれる創造性、価値の掛け合わせがもたらす働き方の広がりについて。
「教育分野のインタビュー&ライティングゼミ」を受講して(後編)ー この記事を書き終えて見えてきた3つの学び
教育分野のインタビュー&ライティングゼミで得た「3つの学び」をまとめた後編。媒体理解の重要性、編集者と“鏡”としての役割のバランス、AIツールの活用と限界など、2ヶ月間の実践から見えた気づきを整理しています
「教育分野のインタビュー&ライティングゼミ」を受講して(前編)ー 記事公開をきっかけに、2ヶ月の学びを振り返る
第二子出産後のスローダウンの時期に「教育分野のインタビュー&ライティングゼミ」に参加した体験記。受講を決めた背景、ゼミの構成、取材相手の選定、初稿を書き上げるまでのプロセスを整理しています。
「Founder with Kids」という言葉に惹かれて──1時間の対話から得た気づき
「Startup Parent」の創設者Sarah K. Peckがβ立ち上げ中の新しいコミュニティ「Founder with Kids」。“自分もFounderって言えるのか?”という迷いを抱えながらも参加した1時間のZoomで体験したことと、そこからの気づき・振り返り。
このブログについて:2012年に大学院生としてハーバード教育学大学院(ボストン)に行ったころから徒然と書き続けているブログです。2013年からニューヨーク生活。2015年にフィリピン系アメリカ人のパートナーに出会い、2020年に第一子出産、2023年結婚式、2024年法人設立で独立、2025年第二子出産。家族と猫と一緒に過ごしてます。
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