2014
- マンデラの命日とアメリカでのデモ
- 海外にいる時の日本語力
- 教育/学びの(日本語スピーカー)仲間 in NY
- 「内なるレジリエンス」について書かれた記事を読んで
- 超人気のポッドキャスト番組「Serial」
- キャリアをデザインする際の3つのアプローチ
- ファーガソン (Ferguson)の事件が今までと同じようで違うとこ
- Practical Wisdom、フロネシス、ポジティブ心理学
- NYで今しているお仕事
- 「女子高生の裏社会 -『関係性の貧困』に生きる少女たち」を読んで
- アウトプットとリフレクションとのバランス
- Storm King Art Center行ってきました
- 飛行機が飛び立つ前に頭に浮かぶこと
- コメディ仕立てになっていた機内安全ビデオがちょっと惜しかった
- サンフランシスコで見聞きした・感じた10のこと
- FORTUNE's Most Powerful Womenが発表されたそのときに
- 自分より大きなもの
- Measure of your worth(あなたという人間の価値)
- ハイコンテクスト/ローコンテクスト
- スーザン・ラインという素敵な女性リーダー
- 狭義の「Social Enterprise」そして「社会起業家」
- Global Education 前半 - ハーバード教育学部卒業生イベントより
- ベンチャーと組織づくり
- 朝7時のNYからFMはしもとに耳を傾けた
- 仕事のアウトプットの質と量とインパクト
- 流れが変わるときに生まれるストーリー
- 過去二年についてのプレゼン資料をつくってみた
- ブルックリンでみた日本人女性に関する映画
- 貧困解決についてAcumenが学んだ10の事
- データで見る日本のいろいろ
- 恋愛、仕事、家庭と幸せと
- NYでW杯を観戦しながら思うこと
- Marsick教授に会ってきた
- H-LABと留フェロ
- チームを育てるマネージャー
- 街中でふっとクラシック
- 「仕事」と「休息」と
- Sendhil Mullainathanという行動経済学の教授
- ブログを書くということ
- つながりが生まれるきっかけ、強まるきっかけ
- ボランティアリーダー達と自分:10のヒント
- 学校で教えてくれない情報収集の仕方
- インパクト投資を取り巻く対話
- 海外大学進学後の就職活動
- 違うセクターで働きながらも出来る事
- thriveの意味とは? 辞書とシソーラスで読み解く、Acumenで頻出した英単語
- Stay-at-home motherが増えているというけれど
- 選択することから創ることへ
- 「ソーシャル・ビジネス、NPO」で働くということ
- Being interestingではなくbeing interestedでいるために
- ふわふわ - VISAに翻弄されながら(H1Bビザ申請完了)
- 始めて行ってみたMeetupというもの
- カンファレンス参加時の4つの心得
- Acumenで職員として働きはじめて
- 教育者としてのジムのインストラクター
- Figure it outする力
- インプットも英語力も足りない
- Hope Creatorの人達に共通するもの
- You never know・・・自分で体験しないと分からないこと
- 以前より大変になった?H1Bビザ
- F1ビザ→OPT→H1B、その後はどうなる? OPT後にアメリカに残る選択肢(弁護士相談の体験)
- Design Thinkingワークショップって最近良く聞くけれど
- Tokyo New Cinemaとの出会い(今年もボストン国際映画祭で入選)
- EGAKUワークショップについて(更新しました)
- UNESCO MLW2014で感じた「日本」or the lack of it
- ユネスコ (UNESCO)について整理
- Quipper at UNESCO Mobile Learning Week 2014
- 「教育学」の裾野の広さ(Columbia Teachers CollegeとNYUの話)
- 20人に一人には関係あるはず
- "Roads not taken"(もしあの時こうしてたら)
- いかに自分のコミュニティが狭いかという話
- 完璧じゃなくても、まず出す──MOOCデザインから学んだこと
- 10年+前の自分との再会
- 2013年はMOOCにとって面白い年でした
- 他人に対して意見を伝える/オピニオンを持つ前に
- 子どもをバイリンガルに育てる、の話